花粉症の季節はテンションがさがる

毎年花粉症に悩まされている一人なのですが、今のところ良い解決策を見つけられていません。

あまりにも重度の症状がでた場合は病院にいきますが、それ以外はマスクや市販の薬等で何とか乗り切っています。

しかし、花粉症が酷くなる時期は、少しずつ暖かくなって気分も楽しくなり、オシャレして出かけたくなる季節。

その時期にこの症状に悩まされてメイクは崩れ、真っ赤な目で過ごす事を考えると今からテンションがさがってしまいます。

そいえばこの前友達から聞いたんですけど、花粉症対策なら ⇒ http://www.kafunshoutaisaku.com/ のサイトが超おすすめだそうです。

何とか良い方法を見つけたいと思っているのですが、今回は同じように花粉症で悩んでいる友人から勧められた「お茶」を飲み始めてみました。

この友人は年間を通して花粉症の症状がでているのですが、今年は前年よりも軽い症状ですんでいるそうです。

新しく始めた対策で思い当たるのがこの「お茶」らしいと言うので、私も始めてみることにしました。

毎年楽しい季節に気分が優れなかった私ですが、今年こそは思いっきりオシャレして楽しむことが出来たら良いなと今から期待しています。

「箔一」のホームページを見ました

箔一」のホームページを見ました。

金箔を使った高級品だろうけど目の肥やし程度と思い見ていきました。

素晴らしい工芸品の写真がありますが我が家には「豚に真珠」かなと思いながら進めていくと、「お」と思うものがありました。

美容液を固めてゲル状にした金箔入りのスキンケア。

菌やカビを抑える加工をしたことで繰り返し使用でき、最後は湯に溶かして美容液や化粧水として使える。

全て使いきるところにビックリ。

箔一の「金華ゴールドアクアゲルマスク」というらしい。

マスクは透明のシートが何枚も重なっているため、肌に当てると体温で溶け、次回は新しいシートを使えるので衛生的、とのこと。

お湯に溶かすものは残るのかなと少し疑問に思いました。

テニスをする時は、化粧をコテコテにするのですが汗と一緒にタオルに染み込ませ、嫌でも強い紫外線を浴び、老化ありの私の顔にもいいかなー、使ってみたいなーという思いになりました。

価格も手頃ですし。

「箔一」では、箔を1枚から売られているところもいいなと思いました。

観光バスは一般車両

よく高速道路で時速100kmほどの速さでガンガン飛ばして走っている観光バスを見かける。

以前恥ずかしながら私は運転免許を一度取り消しになり、再度教習所へ通い免許を取得した。

その時勉強したのが、基本的に観光バスは大型ではあるが、他の普通自動車と同じ制限速度規制らしい。

あんな大型のバスは観光バスといっても一般の大型トラックとあまり変わらないぐらい大きいので、当然横から自分の車を追い越される時はかなりの風力であおられ、一瞬車がぐらっとふらつく時もある。

それなのに左車線の時速80km程で走っている車を「なにもたもたしてるんだ!」と言わんばかりに右車線からいっきに追い越していく観光バスを見かけるのもそう少なくない。

交通事故は頻繁に発生しているが、大きな被害を起こしたり、その事故によって起こる大渋滞などはやはり大きな車両ほど状況が悪くなりやすい。

だから東京 観光バスも大勢の人を乗せているのだから高速道路でも左車線で運転の鏡となるようなドライビングを見せてほしいものだ。

化粧品は女だけのものではない

最近テレビ状で厚い化粧をした男達を見ても『異常』と感じなくなった。

出始めの頃は『気味悪い!』と感じたものだが、『慣れ』とは面白いものだ。

そう言えば、テレビも白黒の初期では出演者は顔にこってり化粧品を塗りたくらないと放映された時に自然な感じで映らなかったそうです。

従って、アナウンサーやその他の出演者はコテコテの化粧品で出演準備をしていた様だ。

テレビの初期の時代って今から何年位前でしょうか。

液晶テレビなんて勿論無く、ブラウン管でも表面が『平ら』なテレビもなかった頃の事です。

今では撮影の技術も良くなり、何の化粧も無しでも自然の姿がそのまま映像に映ります。

それでもテレビに出演する芸能人の殆どは老弱男女問わず何等かの化粧品は使っているのかと想像しています。

例えば髭もじゃの男の役柄の俳優さんが化粧品を使っているなんて想像し難いかと思いますが、化粧品は顔を白く見せるものだけではありません。

反対に日焼け顔を作る事もあるんです。

素顔は色白の優男でも化粧品があればこそ野性的な役柄も難なくこなせる訳です。

なるほど!

化粧品は女だけの物にあらず。

オールインワン化粧品の比較ガイド

業務提携を視野に入れて事業の利益を出す

私達人間は1人では生きていけません。

事業や企業もまた同じです。

1人では限界があります。

そのためには業務提携をしていかなければなりません。

互いの利になるような人を見つけて、互いのためになるような契約をかわしていかなければなりません。

そのようにして私達は日々の売り上げを立てていくのです。

しっかりとお金の話と時間の話しをしなければなりません。

お金を時間によって事業は回っていくのです。

そのためその話しを飛ばしてしまえば、長期的な信用を獲得できずに終わってしまいます。

それでは意味がありません。

今の社会では10年以上続いている事業があれば立派です。

しかし、人間はもっと長生きをします。

10年で潰れてしまってはいけません。

10年で潰れてしまったら、その後困ります。

一番困るのは時間を食う友達と、顧客です。

そのような友達、顧客、企業などとは付き合ってはいけません。

利益を上げる仕組みの中に入れて置かなければなりません。

解体工事は爽快なショー!

近所で古~いアパートの解体工事がありましたが、解体 鹿児島してる様子をずっと見ていたら爽快です。

ショベルカーでどんどん壊していく。

「おぉ!怪獣映画で家を壊していくみたいだー!」とちょっとしたショーを見ているような気分に♪

あとニッカポッカを着たお兄さんやおじさたちがでっかいハンマーみたいなもので壁やらを壊してるのも見てて楽しい。

もし「参加していいよ!」と言ってくれたら喜んで参加したいぐらいだけど(笑)

しかし、こういう仕事してる人たちは嫌なことやストレスがたまっても「このやろー!バッキャヤロー!」と心の中で叫びつつ壊すころで発散できそうな気がする。

お金をもらえてなおかつストレス発散もできるなんてなんて素敵な仕事なんだろう。

それに建物がある限りこの仕事はなくなることなさそうだしね。

そういえば最近よく見かけるのが「前まで古い立派な家があったのに。あ、あそこは前銭湯だったのに」ってところが騒音用の布?カバーで覆われて気がつけば更地に。

見慣れた景色がなくなるのは少し寂しいけど、裏では解体工事を一生懸命してるお兄さんとおじさんの苦労があることをこれから思い出しつつ見物するかも。

男だったらやってみたい仕事だな~。

雛人形の質の高さというものは

質の高さで知られているとされる雛人形というものは、かなり多くの職人さんが手がけているということもありまして、自分たちの持つ技術というものをそのまま反映させていろいろな種類のものを作り上げているということがありますので、特徴が多いものがあると聞いています。

昔から伝統的に作られている雛人形というのは桃の節句になるとかなり派手なお披露目がなされるということもありまして、それだけインパクトもあり、大きな影響力も持っているということがいわれているのです。

こういったものについては、かなり職人さんの技量が光るということがあり、その技術力への評価というものはとても高いものがありまして、それだけ重視されているということがあるのです。

今はこの手のものを作る技術を持つ若い技術者というのは数が少なくなっているということがありまして、後継者不足に悩むということも多くなっていると聞いていますけど、若い人たちの中にはこういった業界について興味を持つ人もいて、注目されているといわれています。

雛人形通販専門店 工房天祥

高級なスーツケースは買うな!

スーツケースは大きさにもよるが1個1万円程度から10万円位まで幅が広い。

7年前頃までは海外出張もかなり多かったので、『多少高くても長持ちする良いもの』と思って購入していたので、大きめなスーツケースに5万円以上の金を出して来た。

最初のスーツケースはアメリカの有名ブランドで二十数年前に購入した時はかなり高かったが、二十年程使ったら次々と車輪が壊れてしまった。

修理しようと電話したら車輪一個で一万円以上、4つで5万円くらいと言われて4輪の全取っ替えは諦めて1個だけ交換したが、上述の様に残る車輪も次々に壊れてしまい、結局お釈迦。

7年程前に今度は『車輪が大きくて丈夫。交換も簡単』なドイツの有名メーカーのスーツケースを購入した。

これはインターネットで一番安かった店でも6万円超した。

かなり丈夫なスーツケースであったが二度目の海外旅行で角を潰された。

日本の空港ではあり得ない事だが、海外の空港では乱暴に扱われるのでこの様な損傷は不可避ではあるもののたったの二度目での災難にはがっかりした。

更にがっかりしたのは『TSAロック』の登場だ。

これの付いていないスーツケースでロックしているものは鍵を入出国管理で壊す可能性があるという。

2万円出さなくてもTSAロック付きのスーツケースは買えるのですが、腹が立つため、ドイツ製をロックせずに使ってます。

スーツケースレンタル

プロフィールビデオはプロに任せよう

1年前に結婚式を挙げた際、節約のため、手作りできるものは何でも手作りしようと頑張りました。

招待状などのペーパーアイテム、ウェルカムボード、ゲストにお渡しするお菓子、プロフィールビデオも手作りしました。

ペーパーアイテムやウェルカムボードは手作り感がうまく出て良かったのですが、プロフィールビデオはプロにお任せした方が良かったと後悔しています。

動画を作るのは初めてだったので、どんな演出にすればいいか考えるのに苦労しましたし、動画を作る無料ソフトは効果的な面で限界があるので、どうしても仕上がりが素人っぽくなってしまいます。

それに、毎日の仕事や結婚式の準備で忙しい中、難しいことをするのはとてもストレスがたまり、ケンカの原因になってしまうこともありました。

今考えると、プロの演出や効果はとてもステキで、少々お金がかかっても思い出に残るものを作ってもらい、空いた時間でなにか出来たのではないかと思っています。

結婚式プロフィールビデオはプロにお任せするのをオススメします。

紫外線対策せなヤバいよ

夏は私も嫁も大好きでして、海などへ行って体を焼くのが楽しみなシーズンです。

冬よりも夏のほうが好きってのは夫婦一緒なんで、このへんだけは気が合いますね。

ただし、オゾン層の問題もあるかと思うのですが、最近の夏場の紫外線は洒落にならないぐらい強いので、しっかりと紫外線対策をしておかないと本当に危険だと思います。

これは男性女性関わらずです。

イメージとして男性が紫外線対策なんて・・・と思われがちですが、確か今年の夏は男性用の日傘の売れ行きが過去最高だったとのこと。

私は買いませんでしたが、今年の夏はヤバいなと、本気で思いましたね。

余談ですが、うちの嫁さんは昔海で日焼けし過ぎて、今肌が完全にやられており、全体的に真っ黒です。

地黒って感じで、冬でも基本黒いですね。

将来がんにならなければいいなあ・・・と、本気で心配している今日このごろですわ。

まあ何せ、これから夏場の日射しはますます強くなっていくでしょうから、紫外線対策だけはしっかりと行っておきましょう、という話です。