近所で古~いアパートの解体工事がありましたが、解体 鹿児島してる様子をずっと見ていたら爽快です。
ショベルカーでどんどん壊していく。
「おぉ!怪獣映画で家を壊していくみたいだー!」とちょっとしたショーを見ているような気分に♪
あとニッカポッカを着たお兄さんやおじさたちがでっかいハンマーみたいなもので壁やらを壊してるのも見てて楽しい。
もし「参加していいよ!」と言ってくれたら喜んで参加したいぐらいだけど(笑)
しかし、こういう仕事してる人たちは嫌なことやストレスがたまっても「このやろー!バッキャヤロー!」と心の中で叫びつつ壊すころで発散できそうな気がする。
お金をもらえてなおかつストレス発散もできるなんてなんて素敵な仕事なんだろう。
それに建物がある限りこの仕事はなくなることなさそうだしね。
そういえば最近よく見かけるのが「前まで古い立派な家があったのに。あ、あそこは前銭湯だったのに」ってところが騒音用の布?カバーで覆われて気がつけば更地に。
見慣れた景色がなくなるのは少し寂しいけど、裏では解体工事を一生懸命してるお兄さんとおじさんの苦労があることをこれから思い出しつつ見物するかも。
男だったらやってみたい仕事だな~。