Monthly Archives: 1月 2012

花粉症の季節はテンションがさがる

毎年花粉症に悩まされている一人なのですが、今のところ良い解決策を見つけられていません。

あまりにも重度の症状がでた場合は病院にいきますが、それ以外はマスクや市販の薬等で何とか乗り切っています。

しかし、花粉症が酷くなる時期は、少しずつ暖かくなって気分も楽しくなり、オシャレして出かけたくなる季節。

その時期にこの症状に悩まされてメイクは崩れ、真っ赤な目で過ごす事を考えると今からテンションがさがってしまいます。

そいえばこの前友達から聞いたんですけど、花粉症対策なら ⇒ http://www.kafunshoutaisaku.com/ のサイトが超おすすめだそうです。

何とか良い方法を見つけたいと思っているのですが、今回は同じように花粉症で悩んでいる友人から勧められた「お茶」を飲み始めてみました。

この友人は年間を通して花粉症の症状がでているのですが、今年は前年よりも軽い症状ですんでいるそうです。

新しく始めた対策で思い当たるのがこの「お茶」らしいと言うので、私も始めてみることにしました。

毎年楽しい季節に気分が優れなかった私ですが、今年こそは思いっきりオシャレして楽しむことが出来たら良いなと今から期待しています。

「箔一」のホームページを見ました

箔一」のホームページを見ました。

金箔を使った高級品だろうけど目の肥やし程度と思い見ていきました。

素晴らしい工芸品の写真がありますが我が家には「豚に真珠」かなと思いながら進めていくと、「お」と思うものがありました。

美容液を固めてゲル状にした金箔入りのスキンケア。

菌やカビを抑える加工をしたことで繰り返し使用でき、最後は湯に溶かして美容液や化粧水として使える。

全て使いきるところにビックリ。

箔一の「金華ゴールドアクアゲルマスク」というらしい。

マスクは透明のシートが何枚も重なっているため、肌に当てると体温で溶け、次回は新しいシートを使えるので衛生的、とのこと。

お湯に溶かすものは残るのかなと少し疑問に思いました。

テニスをする時は、化粧をコテコテにするのですが汗と一緒にタオルに染み込ませ、嫌でも強い紫外線を浴び、老化ありの私の顔にもいいかなー、使ってみたいなーという思いになりました。

価格も手頃ですし。

「箔一」では、箔を1枚から売られているところもいいなと思いました。

観光バスは一般車両

よく高速道路で時速100kmほどの速さでガンガン飛ばして走っている観光バスを見かける。

以前恥ずかしながら私は運転免許を一度取り消しになり、再度教習所へ通い免許を取得した。

その時勉強したのが、基本的に観光バスは大型ではあるが、他の普通自動車と同じ制限速度規制らしい。

あんな大型のバスは観光バスといっても一般の大型トラックとあまり変わらないぐらい大きいので、当然横から自分の車を追い越される時はかなりの風力であおられ、一瞬車がぐらっとふらつく時もある。

それなのに左車線の時速80km程で走っている車を「なにもたもたしてるんだ!」と言わんばかりに右車線からいっきに追い越していく観光バスを見かけるのもそう少なくない。

交通事故は頻繁に発生しているが、大きな被害を起こしたり、その事故によって起こる大渋滞などはやはり大きな車両ほど状況が悪くなりやすい。

だから東京 観光バスも大勢の人を乗せているのだから高速道路でも左車線で運転の鏡となるようなドライビングを見せてほしいものだ。

化粧品は女だけのものではない

最近テレビ状で厚い化粧をした男達を見ても『異常』と感じなくなった。

出始めの頃は『気味悪い!』と感じたものだが、『慣れ』とは面白いものだ。

そう言えば、テレビも白黒の初期では出演者は顔にこってり化粧品を塗りたくらないと放映された時に自然な感じで映らなかったそうです。

従って、アナウンサーやその他の出演者はコテコテの化粧品で出演準備をしていた様だ。

テレビの初期の時代って今から何年位前でしょうか。

液晶テレビなんて勿論無く、ブラウン管でも表面が『平ら』なテレビもなかった頃の事です。

今では撮影の技術も良くなり、何の化粧も無しでも自然の姿がそのまま映像に映ります。

それでもテレビに出演する芸能人の殆どは老弱男女問わず何等かの化粧品は使っているのかと想像しています。

例えば髭もじゃの男の役柄の俳優さんが化粧品を使っているなんて想像し難いかと思いますが、化粧品は顔を白く見せるものだけではありません。

反対に日焼け顔を作る事もあるんです。

素顔は色白の優男でも化粧品があればこそ野性的な役柄も難なくこなせる訳です。

なるほど!

化粧品は女だけの物にあらず。

オールインワン化粧品の比較ガイド