Monthly Archives: 2月 2012

五月人形がほしい

今年の冬に赤ちゃんが生まれたので五月人形をかってあげたい。

おじいさんが生きていたときはそういうのが好きでたくさん買っていた。

勇ましい五月人形。

大好きだった。

おじいさんがお兄ちゃんに買ってあげた人形。

頭が大きくて確か5段くらいしかない。

三月のお雛様はもっとたくさん段があって人形も小さくて多い。

なんで違うのかと子供心に思った。

五月人形はとてもすてき。

トラや刀がある。

本物の刀のようにきれいにできている。

いったいいくらするのだろう?

家の近くに子供のおもちゃのお店の看板があってその看板の絵が五月人形だ。

うちの子にも見せてあげたい。

でも、うちは賃貸住宅なので5月が過ぎるとしまっておくところがないのだ。

一戸建てはいいなあ。

空間がいっぱいある。

ちゃんと大事にしまっておける。

虫にくわれないようにちゃんと布にくるんでしまう。

おじいさんはこの人形を大事にしてた。

私もこれを引き継ぎたかった。

今はあまり出していない。

五月人形の通販なら確かな信頼と実績の【工房天祥】

ローンの支払

カードローンというのはとても便利な存在です。

現金を持ち歩かなくてもカードが一枚あれば簡単に買い物をすることができるわけです。

ですが気をつけなければいけないのは気がつくとすぐに金額が多くなってしまっているということです。

たとえば大きな買い物をしていないから大丈夫だと思っていても、細かい買い物を続けてそれを次の月払いの一括にしておいたりすると大変なことになる場合があります。

ですからカードローンを利用する場合は、現在自分はどのくらい使っているのかということを意識して、もしもかなりの金額になっているのならば何回かに支払いを分けるローンにするなど工夫をする必要があると思います。

ローンを組んでしまうと多少利息がついてしまったりもしますが、月々の支払額を押さえることができるという大きな利点があります。

自分の支払い能力などをしっかりと把握してどのようなローンを組めば無理なく返済していけるのかをちゃんと考えて借りるようにしましょう。

貰ってうれしい引き出物よりも

この年になると結婚式披露宴に呼ばれることも多くなりました。

何度かそういう場に出席し、引き出物を頂戴することがあります。

引き出物ならPiazzolla

もらって記憶に残るものもありますし、忘れてしまうものもあります。

披露宴を挙げる人と自分との関係性で記憶に残るもの、そうでないものに分けられるのかも知れません。

記憶に残っているものだと、新郎新婦のそれぞれの名前が書かれたお酒をもらったこともあります。

それが特別高いお酒というわけでもなかったと思いますが、どんなラベルだったのかということまでよく覚えています。

さて、自分の披露宴の引き出物は何だったのだろうと思いだそうとしてみると、恥ずかしいですが即座に出てきません。

そう考えると、貰って嬉しいものを渡したいものですが、出席者全てを満足するのはとても難しいことです。

それならば、渡すほうの記憶にも、貰うほうの記憶にも残るような引き出物がいいですね。

自分の結婚式のとき、そういう考えがあったらなぁとこれを書きながら、思っています。

リサイクルトナーを使っていた

前にいた会社で、総務部にいたときに、経費削減と環境ほどのためにリサイクルトナーを使っていました(すばらしい大義名分ですね。本当はただのケチだったんですけどね)。

トナーって高いですからね。

まあ、IT企業でそういうことをやっていていいのか、とも思いつつですが。

で、総務でヒマだった私は、トナーの交換係でした。

コピー機などは大きいので、トナーを換えるのもけっこうな重労働になります。

気をつけないとインクがとても手につきます。

その上、赤いインクをつけたまま青いインクを変えると色が混ざるので大変なんですよね!

リサイクルトナーは、純正のものよりは多少漏れが激しかったように感じました。

最初のころはポタポタとインクが垂れて机を汚していました…すみません。

ただ、慣れてしまえばそんなこともなく、スムーズに交換できるようになりました。

これで3割ほど安いのですから、場合によってはリサイクルのトナーを使用してもいいのかな、と思います。

リサイクルトナーのお買い求めでしたらこちらのホームページが良いと思います。

人気のある老舗ショップですよ。

転職を考えるなら

誰しも少しでも給与や待遇が良く、自分の能力が最大に発揮できる職場で仕事をしたいと考えていると思います。

とはいえ、今のように不景気が長く続いている時代では、転職にはとても勇気がいると思います。

私の父は40代半ばで突然仕事をやめてしまい、自営業をはじめるといって、私も高校を卒業して就職したばかりだったのに、辞めて手伝わざるを得なくなり、一時は収入が激減し、とても苦労した経験があります。

ある程度の年齢になると、やはり家庭に責任を持っていかないといけないですし、大阪にいる家族も巻き込んでしまいかすから、やはり大阪 転職は慎重に行ったほうが良いと思います。

ただ、若い世代では、ひとつの仕事で決めてしまうより、自分に本当に合った仕事を探すために職業を変えてみるのも悪くないと思います。

今は転職を成功させるのはとても難しいと思いますが、でも人生は一度きりですし、本当に自分の納得のいく仕事を選び、能力を発揮していきたいものです。